註生娘娘

註生娘娘とは、子供を託す神様で、例えば、結婚何年立ても、子供が生まれないご夫婦が居りましたら、必ずこの神様にお願いを祈ります。又は男の子ばかしで、今度は女の子を求めたい場合、もしくは逆に女の子だけで、今度男の子が欲しい場合も同じく参拝に参ります。幼い子を保護する神様とも言います。しかし、一部分の信女たちは「臨水夫人」を「註生娘娘」と見なします。註生娘娘の由来は「封神榜」で、姜子牙は玉帝の命令を奉じて、三仙島の雲霄、碧霄、瓊霄の三霄娘娘という女神とされています。雲霄、碧霄、瓊霄三人は「三姑」と称され、亀霊聖母の門人であると言い伝えられています。今、ほとんどの人々が呼んでいる「註生娘娘」、実は三人が一人となって、統合した言い方です。註生娘娘は未だに王が冊封されていないので、頭は紗帽をかぶってなくて、捲いてる髻の髮を梳いて、漢唐女性のヘアスタイルを保留し、顔は豊を探して満ちて造形して、太くて広い短鼻と高くあげる小さい唇、細い目、左手は出産帳簿を手に取り、右手は執筆し、衣装は漢代あるいは明清時代の女性が着ている服装です。

109年媽祖誕辰慶典舉辦

【天上聖母南巡會香南迴公路巡境超拔、送化法會暨系列活動】

走踏-後山媽百年傳香路

時間:

109年國曆10月20日-21日東屏南巡會香

10月22-24日送化法會在本宮廣場舉辦

10月23-25日3天酬神歌仔戲。

南巡活動行程:

1  第一天聖母起駕尚武紫雲寺、尚武天后宮會香。聖駕車隊通過草埔隧道至屏東東港東隆宮、再至恆春高山嚴福德宮、車城福安宮會香。福安宮駐駕過夜。

2  第二天早上南迴公路舊線森永福德宮參香。再至達仁南迴公路罹難者慰靈碑祭拜超薦、返駕台東市遶境回宮。

3 啟建3天送化孤魂法會-本宮廣場。

即日起本宮服務台受理隨香報名

費用1500元、限額50人。

電話:08-9325178