今年厄払い必要ありますか?どうやって申し込みますか?

光明燈をつけて、寓意明かりは消えないです、光明あまねく十方世界を照らします、前途を照らすような意味で、新しい年に迎え、自分自身を期待し力の限りを尽くして向上しようと努力します。

乙未年厄払いについて: 本厄 未(ひつじ)。

生肖屬牛者丑 (うし)(後厄)。

生肖屬鼠者子(ねずみ)(後厄)。

生肖屬狗者戌(いぬ)(前厄)。

他の十二支者は、来年の運が悪いという恐れがあれば、厄除祈願もおすすめします。

 

十干十二支を司る神様「太歲星君」、《神樞經》によると:「太歳、人の君の象、諸神を率いて、方位を整えます。」世の中の禍福吉凶を司ります。地神の中に比較的に人気に影響力がある者で、民間の占い師は常に「太歳の頭から座り、災いがなくても困難があるかも」、そのため刑を犯して、厄年になり、血に繋がる災難、散財、友達に裏切られてなど良くない兆しで、厄払いしなければいけないので、祈願ライトを灯したり、厄除け祈願をして、開運、除災招福。

 

申込みしたい方には、電話予約、ファックスで申込するなど、当日の申込も可能です。

 

申込電話番号:089-310120

ファックス:089-331660

祈願ライトのお供え、祈願ライトの種類お供え方法

●太歳燈:厄難消除、息災延命。

●媽祖燈:家内安全、無病息災。

●財神燈:商売繁盛、社運隆盛。

●光明燈:除災招福、心願成就。

●文昌燈:学業成就、試験合格。

●姻緣燈:良縁成就、婚姻祈願。

●平安燈:家内安全、除災招福。

 

お申し込み電話番号:089-310120

ファックス:089-331660

郵便振替

口座名義:財團法人台東天后宮

口座番号:06721268

 

(費用を納めた後に領収書を寺院にファックし、上で代表者を明記し、電話番号を書き留めて、こちらから感謝状を郵送いたします。)

線香及び參拜手順

当寺院は環境の配慮により政府線香減量化対策に従い、今年からお一人様が使用できるお線香は一本と制限させていただきます。ですから、線香一本で各殿へ境內を巡って、参拝終わったら、最後に線香を香炉に入れるのをご提案いたします。信仰自由の原則に基づいて、私たちは決して線香の数量を強制しない、もしも民衆が自分自身の信条に基づき、こだわりがあれば、私たちもお任せするという形です。その他の香炉については、当寺院の各殿執事が日頃に神様を拝んでいます。もちろんお客様は別の香炉にて線香をあげた後、また各香炉の前でお参りすることができます。

 

備考:参拝手順:線香を持ち-正殿-財神殿-文昌殿-太歲殿-龍神-福徳宮-天公炉または母娘炉に線香を挿します